金芽米の健康情報

金芽米は2005年に発表されて以来、食味の良さや種々の栄養素が認められ、ANA のファーストクラス機内食や丸の内タニタ食堂をはじめ、各地の社員食堂や病院、老人保健施設で次々と採用いただいております。

また、それらの施設の利用者の方々の声や血液検査の結果などから、我々も予期しなかった健康改善効果が明らかになっております。

ところがこの度、ある大学の医学者が金芽米の健康効果について更なる画期的な発見がありました。

この発見は金芽米が他のコメ商品と比べ大きな差別化になるのはもちろん、従来のコメの固定概念を大きく変える事と確信しております。

新しい健康習慣
カラダが気づく、金芽米

新発見 金芽米で自然免疫力アップ効果!

LPS含有量のグラフ図

金芽米はビタミン類や食物繊維といった従来の健康成分とは別に、 新たにLPS(糖脂質)が普通の白米に比べて約6倍多いことがわかりました。



LPSとは?

LPS(糖脂質)は玄米や漢方薬に多く含まれる成分で、カラダの中にある自然免疫力を高め、病を防ぐ効力があるとされるものです。

香川大学の発表内容が新聞でも紹介されております(平成25年7月12日 産経新聞より抜粋)

金芽米の健康効果についてよくわかる動画

続けて実感!金芽米の健康効果

金芽米は続けて食べることで、様々な健康効果が期待できます。

  • 便秘美肌効果

    金芽米を3ヶ月間食べ続けることによる健康や美容面での効果についての調査が行われ、約7割の人が美肌や便秘改善などを実感しています。

  • 中性脂肪・総コレステロール値の減少

    老健施設「やよい苑」で金芽米を3ヶ月間継続接収した施設利用者58人に血液検査をした結果、43人に中性脂肪値の減少、57人に総コレステロール値の減少が確認されたことが発表されました。

  • アースマラソンでも金芽米効果

    アースマラソン挑戦中、間寛平さんは金芽米を合計238kg、1日平均、2合~3合(約300g~450g)食べ続けられました。朝・昼と金芽米摂取の和風食事を食べた日は他の食事と比べて走行時間20分、走行距離5.8kmと長くなっていることがわかりました。