金芽ロウカット玄米 x 阪神タイガース「原口文仁」 金芽ロウカット玄米 x 阪神タイガース「原口文仁」

闘病も、競技生活も支える
金芽ロウカット玄米

ガンの宣告を受けたプロ野球選手がいます。
阪神タイガース、原口文仁選手。

病を機に、食べ始めたのが
金芽ロウカット玄米。
白米のように美味しくて食べやすく、
玄米のように栄養価が高いお米です。
そして原口選手は不屈の精神で病を乗り越え、
翌年には前線への復帰を果たしました。

金芽ロウカット玄米は、
今日も競技生活を支え続けています。

阪神タイガース 原口文仁 選手
金芽ロウカット玄米 x 阪神タイガース「原口文仁」

おいしくて栄養もしっかり摂れる 
金芽ロウカット玄米は、ボクの元気の源です

玄米の豊富な栄養と、白米の美味しさを兼ね揃えた金芽ロウカット玄米。その栄養価と消化性の良さから、スポーツ選手との相性も抜群。NHKのおはよう日本で取り上げられるなど、今、改めて世間からの注目を集めています。

大腸ガンの宣告を受けた原口選手も、その愛食者の一人。闘病中、知人を介して医者から紹介された「金芽ロウカット玄米」を食べ始め、食生活を改善していきました。 一軍で活躍する今も、家族との食卓には欠かせない存在となっています。

原口文仁

1992 年生まれ。
帝京高からドラフト6位で阪神に入団。16年4月27日に支配下登録され、即一軍昇格。当日の巨人戦(甲子園)に代打で一軍デビュー。第2打席目に初安打を放った。

その後はスタメンマスクをかぶりながら、5月に打率.380、5本塁打、17打点で、育成上がりの野手としては史上初めて月間MVPを獲得。以降も捕手、代打など様々な役割で活躍を続けていたが、19年1月に大腸ガンの手術を受けることを公表。

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Interview

原口選手インタビュー

金芽ロウカット玄米

従来の玄米の「美味しくない」「消化に悪い」という
食べにくいイメージを一新した金芽ロウカット玄米。

それは半世紀以上も、「精米」を追求し続け、
開発された技術により実現しました。玄米の高い栄養価はそのままに、
白米の美味しさ・消化性・炊きやすさの良いとこ取りで
身体づくりが重要なスポーツ選手はもちろん、
部活を頑張る学生や健康が気になる中高年まで
幅広い方に愛食いただいております。

玄米の食べにくさの原因である
「ロウ」層をカットした新しい玄米

ロウ層を均等にカット

原口選手おすすめロウカット玄米レシピグッチ丼レシピ

原口選手が自宅で食べているグッチ丼を、原口選手本人の説明を基に再現しました。

金芽ロウカット玄米を使い、ご飯は低カロリーですが、にんにくとにらの香りが食欲をそそり、丼からかき込みたくなるスタミナ満点の丼です。温泉卵がひき肉とご飯に絡んで堪りません!!

材料(1人分)

  • 金芽ロウカット玄米 150g(炊いたもの)
  • 豚ひき肉 100g
  • にら 30g
  • 温泉卵 1個
  • 生姜 薄切り1枚
  • にんにく 1/2片
  • 塩 ひとつまみ
  • 胡椒 少々
  • 醤油 小さじ1
  • オイスターソース 小さじ1/2
  • 酒 小さじ2
  • ごま油 小さじ2
グッチ丼

調理手順

  1. 金芽ロウカット玄米を炊く

    ① 金芽ロウカット玄米を炊く

  2. にんにく、生姜を微塵切りにし、にらは1㎝幅に切る。

    ② にんにく、生姜を微塵切りにし、にらは1㎝幅に切る。

  3. フライパンにごま油を熱し、にんにくと生姜を炒める。

    ③ フライパンにごま油を熱し、にんにくと生姜を炒める。

  4. 香りがして来たら、豚ひき肉を炒め、色が変わってきたら酒、塩、胡椒、醤油、オイスターソースで味付けをする。

    ④ 香りがして来たら、豚ひき肉を炒め、色が変わってきたら酒、塩、胡椒、醤油、オイスターソースで味付けをする。

  5. にらを加え、30秒程度ざっと炒め合わせる。

    ⑤ にらを加え、30秒程度ざっと炒め合わせる。炊いた金芽ロウカット玄米を盛り、炒めたひき肉をかける。

  6. 温泉卵を乗せて完成。

    ⑥ 温泉卵を乗せて完成。

  • Tips

    金芽ロウカット玄米は、1合炊くと約2人前分です。
    にらは火を入れすぎるとシンナリしてしまうので、ざっと炒め合わせる程度で手早く仕上げましょう。

  • 栄養素

    • エネルギー(kcal)591
    • タンパク質(g)28.8
    • 脂質(g)31.4
    • 炭水化物(g)43.7
    • 糖質(g)40.5
    • 食物繊維(g)3.2
    • 食塩相当量(g)2.4
  • 調理時間

    10分

    (金芽ロウカット玄米を炊く時間は除く)

監修料理家:二宮絵里子