閉じる

【離乳中期】鯛とトマトのおかゆ《金芽米レシピ》

「鯛とトマトのおかゆ」画像

20min(浸水時間、炊飯時間を除く)

-

金芽米の甘みやうま味に鯛とトマトのうま味も加わり、おいしさの相性が良く、素材の味だけでも十分に美味しさを感じられる一品です。
離乳食は赤ちゃん1人1人に合わせて進めることが大切です。
お子さんに合わせた水分量でおかゆのかたさを調整しましょう。
離乳中期前半では米に対して7倍程度、後半では6倍程度など、少しずつ水分量を減らしてステップアップしていくのがおすすめです。

(料理の開発監修:植草 真奈美 先生)

金芽米オンラインショップはこちら

材料(出来上がり量約580g)

金芽米

大さじ5

525ml

鯛(刺身用さく)

50g

トマト

30g

作り方

「鯛とトマトのおかゆ」作り方画像1

炊飯釜に金芽米、水を入れ、30分~1時間浸水させる。

「鯛とトマトのおかゆ」作り方画像2

鯛(刺身用さく)は角切り、トマトは皮と種を取り除き、角切りにする。

「鯛とトマトのおかゆ」作り方画像3

1に2を入れ、おかゆモードで炊く。

「鯛とトマトのおかゆ」作り方画像4

すりつぶす。

ワンポイントアドバイス

  • 出来上がり量約580gです。
  • 離乳中期のおかゆの目安量は50g〜80gです。お子様の食べる量に合わせて、1食分ずつ、小分けに冷凍しておくのがおすすめです。
  • 1週間で使い切るようにしましょう。
  • 大人のアレンジレシピ「鯛茶漬け風おかゆ」では、2人分で400g使用しています。

【レシピ】一覧ページはこちら